2007年07月04日

第12回高崎ストリートライヴ(風・街・ライヴ)、2007年10月14日開催決定!

 「高崎の街を音楽でいっぱいにしよう!」をスローガンに1995年(平成7年)、2日間にわたり慈光通り駐車場に仮設ステージを造り、デュオからフルバンドまでアマチュアのジャズの演奏を楽しんで戴いたのが「高崎ストリートライヴ(風・街・ライヴ)」の始まりです。最初は「JAZZ MOVEMENT」という名で、高崎には少ないジャズの生演奏をストリートでプレイしました。
 その後、高崎音楽祭の共催事業となり、翌1996年(平成8年)から正式開催と言うことになりました。第3回(1998年)からはジャズだけでなく、様々なジャンルで開催されるようになり、ギターの弾き語りや、津軽三味線、ディキシーやカントリーウエスタン、ブルースバンドなど31組、132人のアマチュアミュージシャンが、高崎の街角でストリートライヴを聞かせてくれました。

 以来、インド歌舞団のストリートパフォーマンス、南米の民族楽器やアフリカの太鼓、ブルースハープと詩の朗読、ジャズと声明のコラボレーションなど、「高崎ストリートライヴ」は毎年新しい音を、高崎の街に生みだしています。

 そして今年、2007年、「高崎ストリートライヴ」は第12回目の開催となります。開催日時は、10月14日()です!

※このブログでは、この第12回高崎ストリートライヴの情報を随時紹介していきます。高崎ストリートライヴでは出演者、そしてスタッフを募集しております。出演者やスタッフの募集方法についてはまた後日紹介しますので、興味のある人は是非このブログをブックマークしておいてくださいね。
posted by 高崎ストリートライヴスタッフ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 全体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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